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おふくろ 七回忌 [my life]

今日は母の七回忌法要を営みました
おやじ、我家族と弟家族のみで執り行いました
月日が経つのは速いものです
         
おやじの心身面はともかく
私の家族、弟家族はみんな、なんとか過ごさせてもらってます
おふくろがみんなを見守ってくれてます  ありがとうです
           
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2017 槍見館 "槍見の湯" [温泉]

H29(2017)Sep. 26 Tue
飛騨・越中県境を後にし、一路 新穂高温泉へ向かいました。
             
槍見館
槍見館(奥飛騨温泉郷神坂)
              
槍見館 槍見の湯 1 槍見館 槍見の湯 2
槍見館 露天風呂 "槍見の湯"(日帰り入浴;10:00〜14:00、大人 500円)
小屋で服を脱ぎ、蒲田川沿の露天風呂へいざ〜♪

槍見館 槍見の湯 3 槍見館 槍見の湯 4

槍見館 槍見の湯 5 槍見館 槍見の湯 6

蒲田川上流方向 北アルプス稜線に眼を凝らします♪
         
槍見館 槍見の湯 7

観えた〜!! 槍ヶ岳 山頂穂先(左端)を眺めることができました♪
            
槍見館さん 日帰り入浴は、①槍見の湯(当旅館の数多き露天風呂の中)+ ②絶好の晴天、二つの条件が揃わないと槍の穂先を眺めることは難しいようです♪
諸条件が合致したことに、ただただ感謝です〜
                
そんな、この日帰り旅。
振り返れば1日で 506km 走りまくったです〜 朝 5:06 出発 〜 夕刻 6:30 帰宅ぎりぎりまで♪ 飛騨・越中&奥美濃、遊びまくっただ〜♪
       
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2107 大多和峠 2 [林道・険道・旅]

大多和峠  想像を遥かに超えて感動は大きかったです♪
峠道を愛する先輩方が感じられたこと 私も今回感じたこと
かなうことなら、しばらく余韻に浸りたいです〜(甘スパ 爆)

大多和峠 forward to Gifu
ゲート地点から岐阜県側への林道を眺めて  
それなりに草は刈ってあるかんじ〜♪

大多和峠 ゲート 大多和峠 施錠
ガードがとっても頑丈なゲートだけど... できれば突っ込みたいw 
そんなこんなですが、私有地情報にはやっぱ... 残念ですね

大多和峠 08
でも、この景観を眺めることができ、ただただ感謝です〜♪
        
大多和峠 7
         
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2017 大多和峠(岐阜・富山県境) [林道・険道・旅]

2017 大多和峠
"大多和峠" より薬師岳を眺めて H29(2017)Sep.26
        
2017 大多和峠 2
"大多和峠" より岐阜県側への進行を阻む強固なゲート
            
蓑上誠一さん 『峠と旅』大多和峠の峠名がず~っと頭の片隅にあり、今回のトライに繋がりました♪(記事内容をしっかり読み込んでは無かったけれど..w)
            
飛騨市神岡町土(ど) H29.09.26走行 有峰林道

R41からの分岐(神岡町土)より跡津川沿いに進行を試みましたが断念...
R41 分岐地点にドでかく目立つ注意看板(『この道は有峰林道には抜けられません!』← 記念に写真撮っとけばよかったなぁ 爆)があったのと、数分進んた地点ですれ違った工事関係者系の方に勇気を出して尋ねたところ 爆、峠へは行けない回答であったことから見切りを付けました。
そんなこんなで、やむなく R471 から北上する通常ルートで有峰湖を目指しました。
  
大多和峠への分岐 大多和峠 ゲート
桐山三叉路 / 大多和峠ゲート

大多和峠 3 大多和峠 4
峠より東方を眺めて
           
結果的には、最初のルート(跡津川を遡上)をド根性で駆け上がっても、峠のこのゲートで阻まれることになるのですが、ここまでの道中を確認したい衝動に駆られます。
『峠と旅』に記されている、うら寂しくも楽しい険道走行をあらためてぜひ追体験したいものです♪
たとえバイク・自転車しかだめでも♪
              
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2017 荘川 [ゆらん / 温泉シールラリー]

今日も快晴、絶好の温泉日和でしたw
但し、団体行動限定 爆♪
          
桜香の湯 1 桜香の湯 2
ひだ荘川温泉 "桜香(おうか)の湯"(岐阜県高山市荘川町)
             
桜香の湯 3
掛け流しではありませんが、造り込みの良い湯処です♪
高速IC も視界に入りますが、奥飛騨の自然景観に癒されます〜 私はお気に入りです♪
            
9月末より当地荘川では "新そば祭り" が大々的に繰り広げられる、そんな直前での訪問でしたが、お目当はもちろん、そばでした。
            
蕎麦正(荘川牧戸)1 舞茸
蕎麦正("そばしょう"さん 荘川町牧戸)/ 地元産舞茸
出迎え御主人wが写り込んでますが、私の最大限 御礼感謝の気持ちを込めて♪
           
蕎麦正 箱そば 舞茸天ぷら
板そば(3人前 2,700円)/ 舞茸の天ぷら 1,000円
信州的な表現で申せば "切りだめ"♪ 家族ともどもの箸でがっつりいただくスタイルがお気に入りです〜

帰路、分水嶺公園に立ち寄りました。

分水嶺公園 1 分水嶺公園 2
分水嶺公園 / 日本海へ向かって、庄川の源流
               
お次は硫黄の香りを求めて〜 と行きたいもんです♪
             
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2017 秋分の日 [my life]

お彼岸 中日。午前中はおじいさんも一緒に墓参り&田舎 屋敷跡の除草作業を行いました。
これはおじいさんにとっては格別なアトラクション♪ 終始ご機嫌でした。
家内や子供達はみんな毒が溜まってるけど、これも勤め / 孝行じゃぁ〜
          
午後は林道を攻めたかったけど、息子がジムニーに乗ってってまったので、単独行の私はヴェゼル号で気晴らしプチツーリングをば。
R41にて飛騨萩原(下呂市)へ♪

飛騨萩原 しみずの湯 1 飛騨萩原 しみずの湯 3
飛騨川温泉 しみずの湯(下呂市萩原町)
          
飛騨萩原 しみずの湯 活翔石
中国原産のどデカイ "活翔石"
          
飛騨萩原 しみずの湯 2
                  
快晴の日の、山里 露天風呂♪ ぜいたくですわ〜
             
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鈴鹿サーキット温泉 [ゆらん / 温泉シールラリー]

台風18号が通り過ぎ、青空が戻った今日 9/18 Mon
どこへも行かないのもなんなので、三重方面へ出掛けました。
          
私の健康トラブル、ちょいとまたオペ → 抜糸後も新たな脅威等は無く、ほっとする一方で、おじいさんはトンチンカンさを増しておりw、家内のストレスは溜まりまくり。。
いろんな意味で手を合わせるところがいいかも... ということで、椿大神社に参詣しました。
           
椿大神社 1 椿大神社 2
椿大神社 "拝殿"、別宮 "椿岸神社"

お参りの後、今年度 天然温泉シールラリー「ゆらん」に新しく加わった湯処 ・・・ "鈴鹿サーキット クア・ガーデン" へ。
           
鈴鹿サーキット クア・ガーデン 1
鈴鹿サーキット クア・ガーデン
         
鈴鹿サーキット クア・ガーデン 2 鈴鹿サーキット クア・ガーデン 3

鈴鹿サーキット クア・ガーデン 4
温泉成分分析表に "温泉の名称;鈴鹿サーキット温泉" とあるのが何気にカッチョよかったっす♪

鈴鹿サーキット gate

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9/14 photo 編(2) 福井県道230号、伊勢峠 [林道・険道・旅]

折越林道分岐へ戻った後は、根尾越波・猫峠林道を経て、シーズン一度のご挨拶を欠かしてはいかんw、R157 温見峠へ向かいました♪

温見峠 1 温見峠 2
2017 温見峠、良い天気でした♪
         
ここいらで昼ご飯時、越前大野おろしそばが脳裏を過ぎりましたが、この日はさらに未経験道を行くべしの号令が脳内に下されました。
"峠と旅"で拝見し、以前より気になっていた九頭竜湖へ向かう福井県道230号です。
おろしそばはオアズケ、遭難時用のチョコをかじりながらw、裏寂れた r230 へ突入しました。

笹生川ダム(さそうがわダム).jpg
"笹生川ダム(さそうがわダム)"
端正なフォルムが秀逸でした♪
               
福井県道230号 伊勢峠
"伊勢峠"

"峠と旅" 蓑上さんが語られたとおり、ここはまさに往来の少ない寂しげな峠でした♪
                  
伊勢川橋 箱ヶ瀬橋
九頭龍ダム湖に掛かる橋 ; 伊勢川橋 / 箱ヶ瀬橋
箱ヶ瀬橋を渡り終えると、R158 に合流でした。
         
そんなこんな、後半部分 ルート記録は以下のとおりです。
           
9/14 後半 ログ
              
機動力に富む2輪には乗れず、急登・藪漕ぎの体力もない私は、みなさん方の林道・絶景・自然文化探究の紀行文を拝見し、いいとこどりでこれからも楽しませていただきます♪
後追いで付いていきますw どうぞよろしくお願いいたします〜♪
            
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9/14 photo 編(1) "天空の作業道" [林道・険道・旅]

H29(2017)Sep 14, 写真編(1)

天空の作業道 01
"天空の作業道" 分岐から南方向への最後の登りを、対面(スタート地点からほど近い処)から見上げて
            
天空の作業道 02 天空の作業道 03
天空回廊(分岐手前)を快走〜♪
            
天空の作業道 04 天空の作業道 06
天空への最後の登り坂 / 整備されたばかりのダート道

天空の作業道 05 天空の作業道 07
最奥部、工事中の現場 / (対面)上大須の高所林道を眺めて
             
山神さんが突っ込まれた、上大須の高所林道を対面に見るこの作業道 最奥部まで、天空の分岐地点から、体感的には相当な距離を走りましたw
正直、道中たいへん心細かったのですが、この日は平日 木曜日。
最奥部に近づくと、電動モーターの回る機器音がかすかに聞こえたのでした。
チキンな私ですが、その人間界の音に勇気付けられて、最奥部まで辿り着けたのでした〜♪
               
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天空の作業道(岐阜県/根尾) [林道・険道・旅]

今日は単発休暇を取り、折越峠 天空の作業道を訪ねました。
(山神さん、貴重な情報ありがとうございました♪
 山神さんは 国道157号 → 越波からのアプローチ、私は 岐阜県道255号 → 上大須からのアプローチです。)

折越林道からの分岐地点 貯木スペース
折越林道からの分岐地点 / "天空の作業道" を目指す途中、材木集積地点にて
             
根尾 絶景の作業 track & 標高
9/14 折越林道 分岐地点からの "天空の作業道"、スパ 全トラック記録です。

天空の作業道 分岐
"天空の作業道" ハイライト / 分岐手前にて♪
        
天空の作業道 右/南行 天空の作業道 右/南行 終着ポイント
天空の作業道 分岐より南方向は、山道を駆け上がると程なく、絶景ポイントにて終着を迎えます。
          
併せて分岐地点より左側の道 東方向へも、行けるとこまでイッテみました。
       
天空分岐から下降し、程なくのポイント

ここで、当該分岐より東方向 山道を下るとほんのしばらくで、この三叉路に出合いました。
何か、におうものがありました。
右側奥への道(西方向、未訪)は、さらに根尾エリアの奥深く、途方もなくディープな林道への誘いでしょうか♪
                 

<追記>
H29.09.15 AM
昨日の走行興奮が冷めやらぬところ、ログ記録を国土地理院地図に載せ替えたものを上げました。上大須 県道分岐 → "天空の作業道" 初トライの全ログです♪

上大須 折越林道からのログ
当分、ここに入り浸りたいっす〜♪
          
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T&J "Blind Faith NAGOYA" [ec]

dime torrent に突如、2011 ec & sw 名古屋公演ものが上がりました♪
私が大好きな Tom & Jerry レーベルの、エリック・クラプトン&スティーヴ・ウィンウッド 2011 Nov. 30 名古屋公演です。

T&J - 2011 ec&sw Nagoya

この時のブートは武道館公演のものを自身の記念に購入しましたが、ちょい聴き、それらを遥かに凌駕する高音質っす♪
あの音の悪いガイシホールで、よくぞこげな極上録音を遺していただけました。
T&J さんに感謝です♪


"Presence of the Lord"

いつか、この曲に再チャレしたいもんでっす〜w
             
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Full Moon T-shirt [my life]

友人が自主製作したTシャツに一目惚れ♪
私の分も追加調製をお願いすることができました。
          
Full Moon T-shirt

米国のバンド / Full Moon が1972年にリリースした同名アルバムの、バンド・メンバー名をモチーフにデザインされたTシャツです。
ラーセン|フェイトン・バンドが大好きだったことから、そのつながりで2000年代の初頭に本アルバムが世界初CD化された折、購入しておいたのでした。

Full Moon
"Full Moon"
(メンバー左から)Neil Larsen (kb), Phillip Wilson (dr), Buzz Feiten (g), Freddie Beckmeier (b), Brother Gene Dinwiddie (sax, fl)

'80年代にFM放送で "Selfish People" がオンエアされたとき、カセットに入れ、その摩訶不思議なサウンドを繰り返し楽しんだことが記憶の片隅に..♪
             
今回、あらためてCDを引っ張り出し、iTunes に入れ直し、繰り返し聴いています。
楽曲・バリエーション、ボーカル、バンド・アンサンブル、グルーヴ、申し分ないです。
やっぱ、最高に好みです♪
                 
近時、健康トラブルにまたぞろはまりましたがw、陰鬱な気分を一発で吹っ飛ばしてくれました。
音楽&友人に心から感謝です♪
takaさん、ありがとうございました♪♪
    
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下呂温泉 湯之島館 [岐阜 / ぎふ / Gifu]

8月はお盆期間も含めてほぼカレンダー通りだったことから、9/4 プチ休暇を取りました。
こんなときは、言うなりっす♪
             
「鮎を食べたい&いい温泉に入りたい」のわがままに応え、馬瀬村方面を目指しました。
こんなときこそ天然鮎をと検索したところ、『峠茶屋 馬瀬川さん』(飛騨萩原町) を見っけました。
電話で尋ねたところ、今日は天然鮎の入荷ありとのこと♪
        
峠茶屋 馬瀬川 1 峠茶屋 馬瀬川 2
飛騨川、萩原の町を見下ろす座敷にて、馬瀬川産天然鮎の塩焼きに舌鼓みを打ちました♪
               
馬瀬川産 鮎塩焼
          
              
そして、湯処は湯之島館さん(下呂温泉)に決めました。
(日帰り入浴は午後1時から2時までの1時間限り。今日の私たちの時間割にはドンピシャでした。)
         
下呂温泉 湯之島館 1

下呂温泉 湯之島館 2 下呂温泉 湯之島館 3
中部地方でも屈指の伝統・格式を誇る旅館のお湯を堪能しました。
             
入湯後は、ほど近くにある "温泉寺"さん(臨済宗妙心寺派)へお参りしました。
         
下呂 温泉寺 1 下呂 温泉寺 2
境内の青もみじが陽の光に輝いていました。
          
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2017 "R418 黒瀬街道"(9/3 part.2) [林道・険道・旅]

お昼をおじいさんと "堀川" で蕎麦をいただいた後、八百津町に向かいました。
                 
新 丸山ダム建設が順調に進んでおり、旅足橋(旧 国道418号 / 黒瀬街道)を見れるうちに見といた方が〜♪ と、自分の優先順位が上がっていたこともあって 爆爆
             
r418 01 丸山ダム湖 r418 02 旅足橋 1
丸山蘇水湖 / 旅足橋(たびそこばし)
                 
r418 05 旅足橋 4 r418 04 旅足橋 3

r418 03 旅足橋 2

スパ記憶に、10年程前になりましょうか、当時の愛車セダンでこの橋を訪ねたことが鮮明に思い出されます。
その折は少なからぬ同好の若者たちがいて、私の不釣り合いな車に冷ややかな目線が注がれたのでしたw
今日は、自分とジムニーだけw 旅足橋をしっかり楽しませていただきました♪

ここで、旅足橋に関しては山神さんの下記記事を、私からの最大級のレスペクトとともに載せさせていただかねばいけません♪
酷道418号 2017 いい大人の水遊び 後編
             
r418 06 1 湯谷橋 r418 06 2 県道353 分岐
湯谷橋 / 県道353号との分岐
ここも懐かしいポイントです♪ 旧車ではここまでだったw
           
Sweet Memories が甦るとともに、further on up the road(本日の険道トライ)は続きます.. 爆
           
r418 07 二股隧道 1 r418 08 二股隧道 2
伝説の "二股隧道" じゃぁ〜 こわっw
            
r418 09 r418 10
湖畔の悪路は果てしなく続く...

そして、そして
ようやく赤い橋が、イメージしていたよりも小さく、そして遥か眼下に視界に入ってきた。
          
r418 11 五月橋
やっとの思い、五月橋だぁ〜
             
r418 12 町道分岐 1 r418 12 町道分岐 2
町道分岐
笠置ダム側 虎模様のゲートは閉じられていました。錠前等、詳細未確認 m(_ _)m
           
本日午後の部トライは以上をもって終了。
精神的にも疲れ果てたところで、最後に悪路町道をよじ登っていったのでした。 完

H29.09.03 track R418 黒瀬街道
             
            
最後になりましたが、R418 に関して私の興味と行動の源とも申すべき、下記ブログ記事を今日の記念に今一度♪
残すところ【町道分岐 〜 笠置ダム】となりました。
いつかは完抜きしたいっす〜♪
       
国道418号線 黒瀬街道
           
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2017 中美濃林道 (9/3 part.1) [林道・険道・旅]

9/3 Sun 今日はフリーの日となりましたが、家内&娘が一緒に出掛けるとのことで、【おじいさんの昼ご飯は私が一緒に】の条件付きでした。
そんなこんなで、早起き作戦の部 ターゲットを中美濃林道にロックオン! 爆

H29.09.03 中美濃林道 03 御嶽山
日の出後まもなく、中美濃林道 絶景ポイントに到着(超逆光♪)
今日は絶好の青空。昨日は雲に隠れていた御嶽山もばっちし眺めることができました♪

H29.09.03 中美濃林道 04 白山 H29.09.03 中美濃林道 09 御嶽山
遠望白山 / 御嶽山 again ♪
             
H29.09.03 track 中美濃林道&旧 R256

早起で時間に十分余裕があったことから、中美濃林道の完抜きと併せて、旧 国道256号 タラガ峠越えにトライしてみました♪
(ロガー track 記録が一部、直線に飛んじゃってますが、ご愛嬌〜)
           
H29.09.03 中美濃林道 07 千家 H29.09.03(旧 国道256号)
板取川沿い "千家" 程近くの、旧 R256の入り口ゲートは7割ほど開いてましたw
旧 256 標記の"おにぎり"は見当たりませんでしたが、路面は全線概ね良好なコンディションに整えられていました。
          
H29.09.03(旧R256)タラガ峠 H29.09.03(旧R256)タラガトンネル東口
タラガ峠 関・郡上市境 / タラガ・トンネル東側 旧道との分岐地点にて
           
タラガ峠 旧国は通れないものと、自分では勝手に仕分けしてしまっていました。
中美濃林道のごとき、山並み大展望はありませんが、ミッシングリンクがきれいに繋がった今日のパート1 午前の部でした♪
             
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